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ジャンプの新人漫画家が超イケメン

2015.05.18 MON

噂のネット事件簿


5月13日に放送されたNHK『探検バクモン』で、集英社の『週刊少年ジャンプ』編集部に爆笑問題が潜入。「新人漫画家と編集者の作戦会議」(打ち合わせ)の様子が映された際、そこに登場した漫画家・福田健太郎が「イケメン過ぎる!」とネットで話題となった。

福田は、『週刊少年ジャンプ』2014年36号(8月4日発売)に掲載された読み切り漫画『デビリーマン』でデビューしたばかり。ジャンプ次世代の主力作家を読者が決める「金未来杯」で、グランプリを受賞した。

普段、漫画家は本人が顔を出して表に出ることが少ないため、ツイッターには、名前は知っていても顔は見たことがなかったというファンから

「えっ、福田先生超イケメンでびびった」
「福田先生ってこんなイケメンだったのか」
「福田健太郎さん漫画読んだことあるけど綺麗系イケメンでびっくり」
「ジャンプの新人漫画家、福田健太郎さんはミッチーにも負けないイケメンだった!」
「ワオ、福田健太郎先生めちゃカッコイイね…すごいイケメンだ…!」
「本当にイケメンだな福田先生!!漫画家なんてやめてモデルになっちゃいなよ!」

と驚く声が続出。また、

「読んだこと無いけど福田健太郎って漫画家めちゃくちゃ顔カッコいいな」

と、作品は知らずともイケメンっぷりに反応する声も。

なお、福田は5月25日発売の同誌で、読み切りで人気を得ていた『デビリーマン』の連載をスタートさせる。「イケメン」として一気に知名度を上げた福田の漫画に注目したい。

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