経済を加速させる“国民性”のリアル

「アメリカは必ずしも“いい国”じゃない」と語る厚切りジェイソンが、それでもアメリカ株に投資するワケ

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大和アセットマネジメント株式会社

お金
「投資するなら、まずはアメリカ株を買え」

投資初心者でも、そんな話を耳にしたことがあるのではないでしょうか。

コロナショックでも安定していたと話題になりましたが…どうしてアメリカ株は、こんなご時世でも強さを保てているのでしょうか?

そこで新R25では、前回の記事で登場した田端信太郎さんに引き続き、この方をお呼びしました。
【厚切りジェイソン(あつぎりじぇいそん)】1986年生まれ。アメリカ出身。2011年に来日し、2014年デビュー。2015、2016年には「R-1ぐらんぷり」でファイナリストに。お笑い芸人としての活動と並行して、IT企業で役員を務める。著書に『日本のみなさんにお伝えしたい48のWhy』(ぴあ)など
厚切りジェイソンさん。IT企業役員との二足のわらじを履く、異色のお笑い芸人です。

日米それぞれの大企業・ベンチャー企業を渡り歩いてきた厚切りジェイソンさんに、忖度抜きで“アメリカのリアル”を語っていただきましょう

〈聞き手=渡辺将基(新R25編集長)/文=石川みく(新R25編集部)〉

「アメリカは必ずしも“いい国”じゃない、悪いところもいっぱいある」

渡辺

渡辺

今日は、IT企業の役員としても活躍する“二刀流芸人”の厚切りジェイソンさんにインタビューさせていただきたいと思います。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

テンション低いなあ!(大声)

さっきまでわいわい騒いで…ほぼパーリーピーポーだったじゃん
※そんなことありません
渡辺

渡辺

(どんなテンション?)

ちなみに厚切りさんは…というか、呼び方は「厚切りさん」でいいんですかね?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

殿
渡辺

渡辺

へっ?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

厚切り殿(どの)」で。
この取材、大丈夫か…?
渡辺

渡辺

(めんどくさいけど従うしかない)

えー、厚切り殿は…金融資産の大半をアメリカ株でお持ちだと伺ったんですが。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうですね。

といっても個別株じゃないですよ。S&P500(※)のインデックスファンドに、毎月一定額を投資しています
※S&P500…ニューヨーク証券取引所、NASDAQなどアメリカの証券取引所に上場している代表的な500銘柄で構成される株価指数。米国株式市場の時価総額の約80%をカバーしているため、アメリカの代表的な株価指数のひとつとなっている
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

データを分析したら、S&P500は過去20年で利回りがあまり下がったことがないとわかったので、そこに対して長期的に分散投資するのが一番いいと信じているんです。
渡辺

渡辺

なるほど。今日はそんな厚切りさ…厚切り殿が考える、「アメリカ株・アメリカ経済の強さ」を教えてください。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

いやあ…アメリカはこれから滅びていくんじゃないですかね
渡辺

渡辺

えっ!?
話が進みません
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

ってのは冗談だけど、真面目な話、僕は「アメリカが一番いい国」だとは思っていません

たとえばコロナ渦においては、むしろ日本にいてよかったと思ったんです
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカ人は個人の自由を最優先するから、こういう事態に弱いんですよ

日本なら「お互いに気をつけよう」って空気になるけど、アメリカ人はマスクですら「強制されるならつけない!」とか言い出す人がいるくらいだから。
渡辺

渡辺

統制を取るのが難しいんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうそう。正直に言うと、ほかにもアメリカの悪いところはいっぱいあるんですよ。

でも、そういう国民性が、逆に経済を加速させることもある

だから国民性の良し悪しはあれど、アメリカ株・アメリカ経済のことは信頼しています
渡辺

渡辺

国自体の魅力と経済面での魅力を切り分けて、冷静な分析をされているわけですね。

そんな厚切りさんから見た、日本とアメリカの文化や国民性の違いをもう少し深掘りさせてください。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

わかりました。なんでもどうぞ!(大声)
(今日の取材、過去イチめんどくさいな…

厚切りジェイソンが感じた「日本とアメリカと違い」とは?

①:日本は「人優先」アメリカは「利益優先」

厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

日本の企業は、従業員の福利厚生のためにお金を使うし、成果を出せない社員でも簡単にはクビにできないじゃないですか。

アメリカにはそういう文化はないですね。「人」よりも「利益」を優先するから
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

また、シリコンバレーでは起業家が次々に自分の会社を上場させて、そこで得た利益をまた別のベンチャー企業に投資するような文化があります。
渡辺

渡辺

ビジネスが成長するエコシステムがあるんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

はい。良くも悪くもみんなが利益に執着しているので、リターンだけを考えるなら信頼できます

②:アメリカ人は「異常なくらい株価を気にする」

渡辺

渡辺

アメリカ人は、国民の株価に対する意識が高いという話もよく聞きます。

日本人は資産の大半を預貯金で持っている人が多いんですが、アメリカ人は違いますよね?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカは日本みたいに強い年金制度がないから、老後の資金を自分でつくらないといけないんですよ
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

だからみんな株や投資信託を買っているし、異常なくらい株価を気にしてますよ

株価が下がったら「これじゃリタイアできないじゃん!」って。
渡辺

渡辺

だとしたら企業も政府も、株価が下がるような施策や政策はそうそうできないでしょうね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうですね。逆に言うと、短期的な施策・政策しか打てないというデメリットもあります。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

たとえば「この四半期の数字をマストで達成しないと株価が暴落する」のであれば、企業はその達成だけに執着してしまう

初期的には赤字になっても、長期スパンでの成長が見込めるような思い切った戦略は取りにくい。

つまり、“将来のための投資”をしづらいんですよ。
渡辺

渡辺

なるほどなぁ…株価意識が高い国民性には良し悪しがあるんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

いや。悪し悪し(わるしわるし)です
厚切り殿、ジョーク言うとき真顔だからどっちかわかんないんだよな…

③:アメリカでは「発明家が儲かる」

渡辺

渡辺

とはいえアメリカには、GAFAを筆頭に、ものすごい勢いで成長している企業もたくさんありますよね。

どうしてアメリカからGAFAのようなハイテク企業が生まれやすいんでしょうか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

失敗を恐れないからじゃないですか

日本だと、一度失敗したら再チャレンジをしづらいみたいな風潮が若干ありますよね。

アメリカにはそういう雰囲気はないし、スモールスタートで一旦やってみて、うまく行きそうなところにお金を入れて拡大していく。

日本よりも挑戦しやすい風土ではあるでしょうね
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渡辺

渡辺

ハイテク企業を支えているエンジニアの人材レベルも、日本とアメリカでは違うんですか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

いや、日本のエンジニアも優秀ですよ。

ただ、みんないいものをつくるだけで終わってしまうのが、アメリカとの違いかもしれません
渡辺

渡辺

というと…?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

日本では、エンジニアがどんなにいいものをつくったとしても、結局その人が属する企業が儲かるだけのことが多いですよね?

でもアメリカでは、いいものをつくった本人が大金持ちになれる

アメリカにおけるエンジニアは、いわば“発明家”です。

エジソンを筆頭に、発明家が一番儲かるのが昔からの定説なんですよ
渡辺

渡辺

アメリカでは、なんで発明家が儲かるんですか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

みんな、自分がつくったものの価値をわかってるからでしょうね。

だからこそ、簡単には会社に権利を譲らないんです。「権利を譲れというなら独立します」とすぐに言えちゃう。
渡辺

渡辺

日本よりもエンジニアの立場が強いんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

エンジニアに限らず、日本人は会社のために自分の人生を削って生きてる感じがします

④:アメリカ人は「個人主義」ゆえに「仲間意識が薄い」

厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカは徹底的に個人主義なので、そのぶん仲間意識が薄いんです。

だからアメリカの企業は成長スピードも速いですけど、潰れるのも速い

ダメになりそうになった瞬間に従業員がパァン!! と離れていって、あっという間に潰れるんです。
渡辺

渡辺

「この苦しいときをみんなで持ちこたえよう!」とはならないんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

ならないならない

渡辺さんが言うように、日本企業の場合は力を合わせて危機を乗り越えようとしますよね。だから完全に会社が潰れることはあんまりない。

逆に、日本のような“100年企業”はアメリカの大企業にはほとんどないですよね
渡辺

渡辺

苦しい企業で踏ん張るくらいなら、転職したほうがいいって考えなんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうそう。自分のキャリアを優先するなら、伸びてる企業に乗り換えたほうがいいから。

だからアメリカ株に興味を持ってる人に声を大にして言いたいんですけど…

1つの会社だけを信用するのはおすすめしない!!
本当に声が大
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

いくら調子がいいからと言って流行りの企業だけに投資しちゃうと、あとで下がる危険性がありますよ

だから僕は、アメリカ全体に分散して投資しているんです。
渡辺

渡辺

アメリカ株全体に投資していれば、どこかの企業が下がったとしてもどこかが上昇してくると。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうなんですよ。

たとえばコロナショックで、石油関連や航空会社の株価は下がってしまったけど、“ステイホーム”に強いNetflixみたいなハイテク企業の株価は上がった。

そのバランスに価値があると思っています

⑤:アメリカ人は「とにかく欲が強い」

渡辺

渡辺

ほかにも、アメリカ経済を支えている文化や国民性ってありますか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカ人は、とにかく欲が強い。みんなが世界一お金持ちになりたいという気持ちで生きてます。
渡辺

渡辺

自分が一番だと信じて切磋琢磨してるんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

切磋琢磨なんてレベルじゃない。潰し合いですよ
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

でも、潰し合いのなかで生き残る会社は強いですよね。それもアメリカ経済を信頼している理由のひとつです。
渡辺

渡辺

ちなみに、アメリカ人はどうして欲が強いんでしょう?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

どうして? …Why!?
急なサービス精神
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカ人には、根拠のない自信があるんですよ

子どものころから「僕だけが特別」「僕が一番に決まってる」ってメンタルで育ってる。誰かが注目されると、「自分にもできる!」って思うんです。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

僕自身もそう。僕はザッカーバーグとそう年齢が変わらないから、Facebookが出てきたときに思いましたよ。

アイツがこんなに大金持ちになれるなんて! 僕にだってできたはず!」って。
渡辺

渡辺

なるほど…たしかにそれは、日本人とは明らかに考え方が違いますね。謙虚さは日本人の美徳でもありますが。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

日本人の場合は「僕なんかにはできません」でしょ?

そうやって自分を卑下する人は、たぶんアメリカにはいないと思う
渡辺

渡辺

子どもの頃からそういうメンタルを持っているってことは、教育の影響もありそうですよね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

アメリカの教育は、ひとつの正解を求めません。

正解探しよりも「自分がどう思うか」を議論する時間のほうが長いんです
渡辺

渡辺

なるほど、やはり「集団」より「個人」重視の教育なんですね。

ちなみに、日本の学校では「人と異なるポジションを取れ」と言われることはほとんどないんですよ。

むしろ“みんな一緒”を求められることが多いんですが、そのあたりもアメリカとは違いますか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

ああ、「出る杭は打たれる」ってやつですね。

アメリカは真逆で、「みんなと一緒だったら、代わりがきく人にしかなれないよ」と教えられます。

みんなと同じことしかできないんだったら、できるだけ安くやってくれる人にお願いしたいとなりますよね。君はそうなりたいのか? って話です。
渡辺

渡辺

そういう文化で培われた個人の自信とチャレンジ精神が、アメリカ経済の土台を支えているのかもしれないですね。

長期・分散投資で「自由」を手に入れる

最後にお聞きしたいんですが…厚切りさんは別のインタビューで、お金が欲しくてアメリカ株に投資しているわけじゃないとおっしゃっていましたよね。

だとしたら、なんのために資産運用をしているんですか?
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

自由のためです。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

たとえ仕事がなくなっても、働けなくなっても、投資の収入だけで生活していけるように。

それができれば、やりたくない仕事はやらなくていいですよね。
渡辺

渡辺

なるほど。自由な人生を手に入れるための資産運用なんですね。
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

そうです。僕は持っている株を一生売る気はありません。自由以外に何もいらないから

だからハイリターンもいらない。長期的にアメリカ株全体に分散投資するのがちょうどいいんです。

まとめると…
「スゥ…(息を吸う音)」
厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん

長期・分散! ずーっとやる! 一生売らない!(超大声)
「これが大事です!」
渡辺

渡辺

…よくわかりました(笑)。今日は参考になるお話をありがとうございました!
最後に2ショットを撮影。渡辺の顔に疲れが見えます
慣れないテンションに終始翻弄された取材でしたが…

その言葉の端々からは、日米の大企業を渡り歩いた厚切りジェイソンさんにしか語れない「アメリカのリアル」が滲み出ていました

アメリカ経済を支えるのは、決してポジティブな一面だけではないかもしれません。しかし、投資家にとっては今後も無視できない大国であることは確かなようです。

あなたもアメリカ株という名の“自由”を手にしてみませんか?

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〈取材・編集=渡辺将基(@mw19830720)/文=石川みく(@newfang298)/撮影=長谷英史(@hasehidephoto)〉

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