できるビジネスマンのヒゲの悩みを解消

試して納得!優しく深剃りの理由は?

2015.03.06 FRI


写真左の野村さんは肌が弱く、疲れているときなどにヒゲを剃ると血が出てしまうことも。写真右の浅田さんはヒゲが濃くて剃り残しができてしまうのが悩み。いずれも、シリーズ9の肌に優しい深剃りに満足していた
ビジネスマンに欠かせない清潔感だが、それを台無しにするのが無精ヒゲ。しかし、ヒゲが濃い、肌が弱いなどの理由で深剃りができずに、困っている人も多いはず。肌への負担を減らしながら深剃りできるシェーバーがあればいいのに…。そんな望みを実現したのが、ブラウンの「シリーズ9」だ。百聞は一見、もとい、一度の使用に如かず。身だしなみに気を遣うビジネスマンにその使い心地を試してもらった。

メットライフ生命保険で営業に携わる野村雄一郎さん。お客様の中には、「社長や役員を務めている方が多く、身だしなみには気が抜けません」とのこと。朝はT字カミソリで念入りにヒゲを剃っている。しかし、「肌が弱く、乾燥しているときなどは剃りあとから血が出てしまう」のだとか。そんな野村さんに、「シリーズ9」を使ってもらったところ、「電気シェーバーは肌へのダメージが大きい気がして敬遠していましたが、これは肌への抵抗を感じませんね。それに、ヘッドがしっかりと肌を掴んでいる実感があります」との感想。剃った肌はツルツルで、朝、T字カミソリを使ったのに、それでもしっかりと剃れることにも驚いていた。「これなら、肌にダメージを与えずに、毎朝深剃りができるかも」

続いては、スポーツプロダクションでイベントの企画・運営に携わる浅田法泰さん。「スポーツを扱うので、スポーツマンらしい“爽やかさ”を心がけています」とのことで、清潔感をキープする毎朝のヒゲ剃りも重要な儀式。5分以上かけて、念入りに剃っている。「ただ、元々ヒゲが濃く、同じ箇所を何度剃っても、剃り残しができてしまいがち」なのが悩みの種。そこで、浅田さんにも「シリーズ9」でヒゲを剃ってもらった。「普段は剃った直後もザラザラしているし、顎の下の剃り残しなども多かった。でも、シリーズ9は1回のストロークでしっかりとヒゲをとらえてくれますね。お陰でヒリヒリ感もありません。それに、アゴの裏を剃るときも肌にシェーバーが垂直に当たるよう、ヘッドの角度がキープされているから、剃り残しも少ない。これなら、短い時間でも丁寧なヒゲ剃りができそうです」

なぜ『シリーズ9』は、肌へのダメージを抑えつつ、深剃りを可能にしたのか。その理由は、ふたつの特殊トリマーにある。ヒゲの濃い浅田さんのように、剃り残しをなくそうとシェーバーを何度も強く押し当てると肌を傷める原因になる。その問題を解決するために、刃の薄さを従来の半分にすることで、寝ているヒゲの下に入り込む「極薄リフトアップ刃」とあらゆる方向に生えるくせヒゲを確実にとらえる「くせヒゲキャッチ刃」というふたつのトリマーを新開発。このふたつが組み合わさった「人工知能デュアル連動刃」が、従来よりも少ないストロークで効率のよいシェービングを実現したのだ。また、軽い力でも顔の曲面に密着する首振りヘッドや肌を震わせて多くのヒゲを1ストロークでとらえるターボ音波テクノロジーも、肌に余分な負担をかけず、効率的に深剃りをしてくれる。

野村さんのように肌が弱くて電気シェーバーを敬遠していた人やヒゲが濃くて深剃りができない人こそ、一度試してみてはどうだろう? 夕方に悩んでいた無精ヒゲともオサラバでき、より清潔感が増すかもしれないぞ。

  • シェーバーの頂点※、ここに極まる

    ブラウン最上位モデルであるシリーズ9のライナップは3種類。9090CCと9050CCは、「アルコール洗浄システム」を備える。9040s Wet&Dryは、シャワーを浴びながらシェービングができる「お風呂剃り」に対応(※肌へのやさしさ等において。3日間伸ばしたヒゲで2013年12月時点P&G調べ ブラウン史上)

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