鑑賞スタイル革命計画!

第2回 映画・ドラマ“観散らかし”術

2013.05.01 WED

鑑賞スタイル革命計画!

好みでなければ即チェンジ! 気になる作品だけをしっかり鑑賞!



話題の人気作をレンタルしてきたものの、いざ観始めてみると、想像していたものと違い、どうも自分の好みじゃないみたい…レンタルDVDを借りてきて、そんな経験をしたことがある読者も少なくないのでは? さて、そんな時、みなさんはどうしていますか? 「せっかく借りたし…」とがんばって最後まで鑑賞? 鑑賞を途中で止めて、そのまま返却? いずれにしても、時間やお金をムダに浪費してしまった気分は否めませんよね。とはいえ、事前に作品の内容を詳しく調べるのは、ネタバレの可能性もあるので、回避したいところ。

そこで今回は、「Hulu」を活用した“観散らかし”の鑑賞スタイルをご紹介。「Hulu」は、10,000本以上の映画やドラマがラインナップされているという、豊富なコンテンツ量が特長のビデオオンデマンドサービス。テレビやパソコンはもちろん、スマホやタブレットでも観られるマルチデバイス対応なので、わざわざレンタルDVDショップに作品を借りに行かなくても、いつでもどこでも自分の好きな映画やドラマが観られるのも大きな魅力。さらに、これらの作品が月額980円で観放題だというトコロもポイントです!
自分好みでない作品でも、「せっかく借りたから…」と睡魔と格闘しながら鑑賞…。そんな“1人罰ゲーム”も「Hulu」なら回避できる!
例えば、観始めた作品が思ったものと違った場合でも、借りに行くためにかかった手間や、レンタル料金のコストを気にする必要がないので、気軽に視聴ストップが可能。観たいと思った作品を次々選び、気に入った作品だけを最後までじっくり鑑賞する“観散らかし”スタイルで楽しめるというワケ。「もしつまらなかったら…」と、まとめてレンタルするのに抵抗がある長編ドラマでも、通勤やお昼休みに第一話だけをまとめてチェックし、面白かった作品だけ、続きをガッツリ楽しむなんてゼイタクな鑑賞方法も可能! 他にも「話題の作品なので、一応さわりの部分だけでも…」「昔観た映画の、あの名シーンが観たい」「あのドラマって、どんなエンディングだったっけ?」といった、気になるワンシーンだけを好き勝手に“観散らかす”なんて鑑賞法も楽しめそうです! 一部を観ておくだけでも、その作品の雰囲気は意外とつかめるもの。たくさんの作品を観散らかしていくことで、様々なジャンルに長けた映画通な自分を演出できるようになるかも。

レンタルDVDでは、なかなか心理的なハードルが高そうな、自由でゼイタクな映画やドラマの鑑賞スタイルを実現してくれそうな「Hulu」。今ならキャンペーンで2週間の無料トライアルを実施中なので、ゴールデンウィークは、こんな“観散らかし”スタイルで、映画やドラマをたっぷりと楽しんでみてはいかがでしょうか! 皆さんの投稿を募集中!

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