合コンにピッタリのモテツールとは!?

女子と距離を詰めるスマホ動画作法

2014.03.13 THU


dビデオなら、HDMIケーブルをスマホに接続するだけで、大画面で見放題のコンテンツを楽しめる。こんな恋愛映画も、大画面で楽しく…あれれ? なんで彼は泣いているの? 答えは記事の下で! ※dビデオの視聴は原則契約者様のみが行えます タイツくんイラスト:高橋 潤(Sui Sui)  (C)Sui Sui, Ltd.
オトナ同士の合コンであれば、「互いに無言で気まずい…」なんて事態になることはそうそうないハズ。どちらも社会人だったら、たとえ初対面であっても、最低限のトークができるくらいの経験値は積んできているだろう。といっても、探り探りの会話でお近づきになるのは時間がかかるもの。早めに距離を詰めるために、「何か“アイテム”があれば!」と思うことも少なくないのでは?

そんなときに有効なのは、スマホと動画コンテンツの組み合わせ。「面白い動画があるんだ」なんてひと言からスムーズに視聴につなげられ、しかも見ている間は完全にふたりの時間。自分の好みをプレゼンできるし、相手の反応から好みをリサーチすることだってできちゃうのだ。

といっても問題なのが、「どんな動画を選ぶか」ということ。そんなときにオススメなのが「dビデオ」だ。月々わずか500円(税抜)で約1万8000タイトルという豊富なラインナップが見放題で楽しめるスグレモノ。クラブ&夜遊び大好きギャルならEXILEやきゃりーぱみゅぱみゅなど人気アーティストのミュージックビデオを。オタク女子には『秒速5センチメートル』『となりの関くん』など通なアニメを。はたまた定時帰宅の刺激が足りないOLなら、『セックス・アンド・ザ・シティ』『トワイライト』など、オンナを思い出させる映画を…といった具合に、相手に合わせて的確なセレクトができてしまうというわけ。

「dビデオ」で女子の心をつかみ見事口説き落としたら、自宅でふたりきりに! 自宅ではスマホをHDMIケーブルなどでつなげて、テレビの大画面で楽しもう。あえてホラー系の映画をチョイスして寄り添って見れば、親密度アップは間違いなしかも?そしてチャンスをモノにした後は、ベッドにタブレットを持ち込んで、密度の濃いムフフなセレクトでオトナの時間を演出なんて使い方も。

さて、NTTドコモが契約者に提供するドコモIDを利用することで、このようにテレビやタブレット、PCといった様々なデバイスでの視聴が可能だ。スマホの枠組みを飛び越え、様々なシーンに合わせて使えるので、女子とお近づきになるためのよきアイテムのひとつになることうけあいだ。

…ただし、コミュニケーションスキルは必ず求められるもの。ひとりさびしく自宅に帰り、ふたりで見たかった恋愛映画を大画面で視聴(イラスト参照)とならないように、話術にも磨きを掛けておくこともお忘れなく!

  • いざ、合コンで。

    テレビ番組の“好み”の話題をフックに、タイツくんが選んだのは、『dビデオスペシャル闇金ウシジマくん』。このオリジナルコンテンツはもちろん、TVシリーズや劇場版も見放題だ。ちょっとダークな世界観を好む女子にも、dビデオはうってつけなのだ。
  • しっぽりと、自宅の大画面で。

    「どこかふたりきりになれるところを」という会話から、ご自宅にお連れしたタイツくんが見ているのは、ホラー映画の『貞子3D 2~2Dバージョン~』。悲鳴が上がるシーンでは、無理なく体を密着させることが可能である。dビデオではこうした劇場公開間もない作品も個別課金で見られる。
    ※dビデオの視聴は原則契約者様のみが行えます
  • アフターケアにも、タブレットで。

    ピロートークのお時間なのに、選んだのはなぜかアクション映画の金字塔『ランボー』。筋肉隆々フェロモンむんむんの半裸の外国人を彼女に見せることで、タイツくんは何を企んでいるのか!?
  • 夢のまた夢にも。

    残念ながらこれらはタイツくんの妄想に過ぎなかった…! 合コンでいい感じに盛り上がったものの、あっさりご破算。自宅で明るい恋愛映画『ラブ・アクチュアリー』を見て傷口に塩を塗る。こんな独特の慰め方にも、dビデオが役に立つのだ。
  • dビデオ powered by BeeTVスペシャル『闇金ウシジマくん』

    『闇金ウシジマくん』の中でも人気のエピソード“スーパータクシーくん編”がスペシャルドラマに。ドラマ・映画シリーズのキャスト&スタッフが集結し、変態タクシー運転手が欲望の赴くまま借金を重ねたあげく“最も醜い選択”を迫られる様を描く。
    (C)2014 真鍋昌平・小学館/BeeTV・映画「闇金ウシジマくん2」製作委員会
  • 『ランボー』

    ベトナム帰還兵ランボーと、彼を排除しようとする保安官との戦いを通して、「ベトナム戦争で負ったアメリカの傷」を描く。アクション映画でおなじみのハリウッドスター、シルヴェスター・スタローンの鋼鉄のように鍛えられた肉体も見どころ。
    (C) 1982 STUDIOCANAL

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