秋の行楽シーズン目前!

かわいさ倍増の“盛れる写真”の撮られ方を小森純さんに聞いた!

2010.08.26 THU

秋は行楽にピッタリの季節。お出かけが増えると記念写真を撮る回数も多くなりますよね。でも、「いつも写りがイマイチ…」と思っている人は多いのでは? そこで、カリスマギャルモデルの小森純さんに、かわいさを“盛れる”写真の撮られ方を聞きました! 「顔の近くでピースをしたり、ほおづえをつくと小顔効果が。あと、アゴに人さし指をあてると、顔が左右対称に見えてキレイに写りますね。それから、視線をナナメ上に向けると瞳が強調されて目が大きく見えますよ」。ちなみに野外では、日陰よりも太陽光の下で撮る方がふんわりとした印象になり“盛れる”そう。でも、「一番大切なのは自分の顔や体の特徴をよく知ること」と小森さん。いいところを発見し、そこがキレイに写るポイントを鏡や写メで探すのが盛れる写真への近道とか。よし! まずは照れずにポーズを決める精神力を鍛えます!!
(取材+文・榛村季溶子)

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