昨夏4万人が詰めかけた!

噂の期間限定Barが今年もOPEN!

2011.05.31 TUE


自分で注いだ1杯は、また格別! また350・500ml缶のシールを集めると、家庭でもこの温度と泡を楽しめる家庭用クーラーやサーバーなどがもらえるキャンペーンも実施中!(詳しくは下記「アサヒスーパードライ ホームページ」へ)
いや~、本格的にビールがおいしくなる季節に突入しましたが、ところでビールの「うまさ」を決めるポイントとは? キレ、香り、喉ごし…など、様々なポイントがあるわけですが、この度、ビールの「温度」にとことんこだわったバー『アサヒスーパードライ エクストラコールドBAR』が、6月1日(水)から期間限定で銀座にオープン(2011年8月31日まで)! 実はこちらのバーは、去年の夏には約4万人が来店した超人気店。ということで期待とともに早速お店へ!

まず目に飛び込んでくるのは、店内のあちこちにそびえ立つ、凍結した白いドラフトタワー(ビールサーバー)と温度メーター。メーターをよく見ると、0℃~-2℃の間できっちりと温度管理がされている様子です。そう、こちらバーの目玉は『アサヒスーパードライ』を氷点下で味わう「エクストラコールド」という飲み方。確かにこれは、家や普通のお店じゃ楽しめません(通常、飲食店では4~8℃程度とのこと)。よし、何はともあれ「1杯くださ~い!」。

タンブラーを手に取ると、ほどよい冷たさが伝わってきます。そしてまずはひと口…と思ったら、そのままグイグイ! 凍る手前の絶妙なこの温度は、意外と冷たすぎず、第一印象はとにかく「スッキリ!」。そして喉ごしもシャキッとして、ス~ッと入ってくる感じ。おっと、これはもう1杯飲まないと、伝えきれません。ということで続いては、自分で「エクストラコールド」を注げるコーナーへ(かなり人気の様子)。

バーテンダーさんの手ほどきのもと、氷水で冷やされたタンブラーをドラフトタワーへ。「なるほど、上のレバーを手前に引くとクリーミーな泡が出るんですね…」なんて楽しんでいるうちに2杯目が完成。いやぁ、やっぱりこの際立つキレとスッキリ感は何杯飲んでもイイですよ。

昨年は3カ月間でのべ8万6851杯も飲まれたというこの『アサヒスーパードライ エクストラコールド』。6月6日(月)以降の平日16~18時は、1人2杯までの「1 DRINK TIME」を実施中。1軒目の前の1杯、なんてのもオツかも。こちらのBARは大阪・名古屋にもオープンするほか、「エクストラコールド」が飲める飲食店も拡大中(お店が検索できるスマートフォン用アプリ『エクストラコールド アプリ』も無料配布中)。

この夏のトークネタにもピッタリな、氷点下の『スーパードライ』。ぜひ体験を!

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