スマホバッテリーお悩み解消術

第2回 デキる男ほど悩む!?スマホバッテリー事情

2013.07.16 TUE

スマホバッテリーお悩み解消術


スマホユーザーの9割近くがバッテリーへの不安を感じているという結果に…。もはやボクらみんなの心配ゴトともいえるこの問題は、早急に解決する必要があり!

週1回以上もヒヤヒヤ…悲しきスマホバッテリーの現状



仕事でもプライベートでも、ボクらの生活でフル活動中のスマホ。でもガッツリ使うほどにバッテリーの残りが気になってしまうもの…。そんなみんなのスマホバッテリーの事情はどんな感じなのか? スマホユーザーの25~34歳の男性会社員たちに聞いてみた(1都3県在住の100人へのインターネット調査。2013年6月実施)。

まずは、そもそも「今使っているスマホのバッテリーの持ち・容量に不安を感じるか?」を聞いてみたところ、なんと51%が「かなり不安を感じる」と回答。さらに36%が「やや不安に感じる」と答え、実に全体の87%がバッテリーに不安を感じていることが分かった。やはり…という感じですが、これは大きな問題です。

では、実際の使用状況はどうなっているのか? 「今使っているスマホのバッテリーは、1度の充電(満タン状態)でどれくらい持つか?」の平均は12.8時間に。朝8時に満タン状態で家を出ても、夜の9時前までしか持たない…というのはちょっと厳しい、ですよね。そして、0~9時間の1ケタ台の回答が48%もあることからも、多くのスマホユーザーたちが不便な思いをしていることがうかがわれます。

さらに「これまでバッテリーが切れて困った回数」の平均は約8回(7.9回)、「切れそうになってヒヤヒヤする回数」の平均は月に4.6回という結果に! 1週間に1回以上はヒヤヒヤするとなると、大きなストレスにもなってしまう気も…。これは今すぐ、解消しなければ!
新登場のパナソニック「USBモバイル電源」。こちらのQE-QL104は、スマホよりもひと回り小さい上に薄型サイズ。それでいてスマホを約1回充電できる(※)! ※スマートフォン(約1400mAhの内蔵電池を有する)を使い切った状態から満充電した場合の目安。実際の充電時間や充電回数は電池の使用状況や環境温度、スマートフォンの作動状態、その他の要因により異なります。
ということで、バッテリーの減りを気にせず、ストレスフリーでスマホライフを満喫するために、ぴったりなアイテムを発見! それがパナソニックから新登場したUSBモバイル電源シリーズだ。今までよりもコンパクトかつ大容量になったこの新シリーズは、ユーザーにうれしいポイントが満載。接続コードを巻き付けて本体とともに収納できる「USBコードアタッチメント」を搭載したもの(※1)や、薄型で持ち運びやすいもの、さらには国際規格「Qi(チー)」に対応した無接点充電パッド(別売)に置くだけで充電できる「おくだけ充電」に対応したもの(※2)など、様々なモデルをラインナップしている。

スマホユーザーの「モバイルバッテリーを持たない理由」の上位2つ「かさばりそう」(45%)、「重そう」(35%)はもちろんのこと、3位の「すぐにダメになりそう、壊れそう」(20%)にもしっかり対応。過充電や過放電を防止する機能や、内蔵電池の温度を最適管理する機能など、「あんしん品質」を目指した設計になっているのも見逃せない。

バッテリー残量にヒヤヒヤする毎日はもうおしまい! まずは商品サイトでラインナップをチェックしてみよう。

※1 QE-PL203、QE-PL103、QE-QL202、QE-QL103
※2 QE-PL302、QE-PL203、QE-PL103 スマホユーザーたちはやはり、バッテリーの持ち・容量にまつわる大きな不安やトラブルを抱えていた…。
今すぐ解消するには、進化した最新のモバイルバッテリーを導入すべし!

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