「dynabook Tab」なら失敗ナシ!?

来年こそハカドリ男子になろう!

2014.12.19 FRI


「dynabook Tab S80」があれば会議もセミナーもどんと来い。すらすらメモが書けて、画像でも残せる。メモのテキストデータ化(*2)もしてくれるから、あっという間に議事録が完成!
2014年も残すところあとわずか。今年も一年いろいろあったけど、ビジネスマンの脳裏をよぎるのは良くも悪くも失敗の思い出…。なかでも日常的に行うメモやノートにまつわる失敗は、いくつか思い当たる節があるのでは? そんな失敗のなかで最も印象深かったことは何か、20~34歳の首都圏在住のビジネスマン100人に聞いてみた。

まず一番多かったのは、「メモやノートが肝心なときに見つからない」の23%。次いで「肝心なことがメモできていなかった」と「プレゼンで上手く説明できなかった」が15%で同率2位。以下、4位「字が汚くて読めなかった」(13%)、5位「何のためにいつ書いたメモかわからなくなった」(11%)と続いた。

いずれもビジネスマンなら一度は経験したことがあるインプット&アウトプットの “あるある失敗談”ばかりだが、東芝のWindows タブレット「dynabook Tab S80」にはそんな失敗を減らし、仕事をはかどらせる機能がいろいろ搭載されているという。一体どんな機能なのか調べてみることに…。

まず一目で分かるのが、このタブレットには専用ペンが付属しているということ。新方式「アクティブ静電結合方式」の採用と、ペンとディスプレイの摩擦抵抗最適化で、紙のノートに書くような滑らかさを実現しているのだ。

さらに最大のポイントは、ビジネス用に開発された「dynabook Tab」ならではの3つのアプリ。インプット&アウトプット作業のミスを減らして仕事の効率を高めてくれるという。

たとえば、先の調査で最も多かった「メモやノートが肝心なときに見つからない」という失敗には、手書きノートアプリ「TruNote(トゥルーノート)」が力を発揮してくれる。手書きの文字や図形をノート内で検索してくれる(*1)ほか、手書きした文字をテキストデータに変換する(*2)ことも可能なのでメールやOfficeアプリに貼り付けて手軽に再利用できる。せっかく残したメモが探し出せない、メモを再度パソコンで打ち直すことになった…なんて事態も防げるハズ。さらに、画面ロック時でも付属のペンで画面をタップすればすぐにメモが書けたり、1冊1,000ページ分ものメモが最大1,000冊(*3)も保存できるなど、メモするタイミングを逃したり、メモ用紙が途中で切れるなんて事態ともまず無縁。この使い勝手とデータの保存・活用性の高さは、ビジネスの強い味方といえる。

次いで多かった2位の「肝心なことがメモできていなかった」という失敗には、ボイスレコーダーアプリ「TruRecorder(トゥルーレコーダー)」がオススメだ。なぜなら、このアプリは会議などを録音しておけるだけでなく、話者の音声を分析・識別して再生することもできるのだ(*4)。これで会議や打ち合わせを録音すれば、肝心なことでメモに漏れがあったとしても効率よく探せるはずだ。

さらに撮影したホワイトボードや資料について、画像のゆがみ補正&資料にあるテキスト文字のデータ化までしてくれる多機能キャプチャアプリ「TruCapture(トゥルーキャプチャー)」を併用することで、メモする時間がないときにも画像として残したり、資料の文字部分をデータ化して(*2)メールに貼り付けたりすることもできる。議事録やプレゼン資料をまとめる作業を効率化してくれるだろう。

東芝のタブレット「dynabook Tab」は、会議や打ち合わせなどビジネスで使うにも十分なサイズがある10.1型の「S80」、Bluetoothキーボード付きの「S90」、携帯性にすぐれ片手で持てる8.0型の「S68」がある。Windows 8.1とOfficeを搭載しているから、ビジネスに最適なのは言うまでもない。もちろん、3つのアプリでメモした情報をPowerPointやWordなどのOfficeアプリと連携させれば、さらに活用の幅が広がる。すなわち、ビジネス上のインプットからアウトプットに至るまで、これひとつでカバーする実力を備えているのだ。

また、「dynabook Tab S80」はインテル(R) Atom(TM) プロセッサーを搭載し、
駆動時間は約7時間(*5)。低消費電力でバッテリの持ちが良いだけではなく、高速処理も実現している。

ビジネスマンのニーズに寄り添う「dynabook Tab」なら、仕事で高いパフォーマンスを発揮するためのサポートをしてくれそう。2015年は、ハイテク&有能なタブレットを味方に付けてハカドリ男子になってみては?

*1 手書き検索は、手書きデータを自動的に認識した結果に基づいて行われます。意図した結果と異なる場合があります。
*2 意図した結果と異なる表示となる場合があります。
*3 実際に保存できる冊数やページ数は、ノートデータの容量や内蔵フラッシュメモリの空き容量により異なります。
*4 1レコード最大3時間録音可能。録音環境(騒音、声の大きさなど)によっては、話者識別の性能に影響します。録音中にマイクの方向を変えたり、話し手が移動した場合、話者識別の性能に影響します。
*5 JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0による値。
*画像はハメコミ合成です。

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