オトコのお疲れ総会!

第2回 オンタイム最大の敵は○○だった!

2014.03.07 FRI

オトコのお疲れ総会!

ピンポイントの爽快&活力チャージで、疲れを攻略!



多忙な仕事に追われ、疲労困ぱいのウィークデー。顔に出しているつもりはないのに「疲れてる?」なんて、職場でよく聞かれてしまう…というR25世代も少なくないのでは? 好印象をキープするために、常に快活でいたいとは思うものの、長時間働き続けていれば、どうしても疲れてしまうもの。疲れとうまく付き合っていくためには、まずその原因を知ることから! ということで今回は、仕事で感じる疲れについて社会人男性100人に聞いてみました。

まずは、みんながどんな場面で疲れを感じるのかを調査。「オンタイムに疲れを感じた経験のあるシーン」を聞いてみたところ、「通勤ラッシュ」の34%、「深夜のデスクワーク」の33%、「上司・先輩の説教」の31%と、1位から3位がほぼ同票。朝は満員電車でもみくちゃにされ、会社では上司や先輩への対応に気を揉んで、夜には長時間のデスクワーク…なんて、うーん、考えただけで疲れそう…。ちなみに「仕事であなたをもっとも疲れさせていると思うのは誰?」という質問には、「男性上司」が46%と、同率2位だった「男性の先輩」と「男性の同僚」の11%、「女性上司」の9%を大きく引き離す結果に。R25世代の日々の疲労の最大の元凶は、同性の上司のようです。
ビジネスマンの疲れは、週の始めが最も高く、後半になるにつれ、また高まってくる様子。疲れを感じたら、『タフマンDRY』で早めのエネルギーチャージを!
オンタイムにかなり疲れを感じていそうなR25世代。それでも「疲れを感じたまま、ムリをしてしまうこと」が「ある」という人が74%にものぼったところからも、かなり過酷な毎日を過ごしていることが予想されます。ビジネスマンたるもの、ムリをせざるを得ないシーンはもちろんあるかもしれませんが、そのまま疲れを放置させたまま頑張り続けてしまうのは、やはりNG。タイミングをはかりつつ、疲労回復のためのブレイクタイムを取り入れてみた方がいいかもしれません。

そこでオススメなのが、ヤクルトの『タフマンDRY』。「タフマン」シリーズの機能・成分はそのままに、シュワっと炭酸の爽快感をプラスしたシリーズ初となる炭酸タイプの栄養ドリンクです! 高麗人参、ローヤルゼリー、ビタミン類を配合し、爽快な喉越しと一緒にエネルギーチャージが可能。あまり時間に余裕のない仕事中でも、ちょうど良い飲みごたえ(120ml)の『タフマンDRY』ならいつでもゴクゴク飲めるので、スキマ時間でリフレッシュできそうですよ! 皆さんの投稿を募集中!

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