オトコのお疲れ総会!

第4回 ボクらの癒しグランプリは…!?

2014.03.20 THU

オトコのお疲れ総会!

時間とコストで、ベストな癒しを見極め!



徐々に仕事の責任が増え、その分「疲れ」を感じることも増えているR25世代…。とはいえ、そんな「疲れ」を拭い去る間もなく、業務に追われ続けている人も多いようです。実際、R25世代の社会人100人にアンケート調査を行ったところ、「疲れを感じたまま、ムリをしてしまうことがある」という人は74%と大多数。こんな状況では、いつか必ず限界が来てしまいそう…。そこで今回は、効率的な疲れの解消法を探るべく、実際にみんながどんな風に疲れを癒しているのかを探ってみました。

さて、みんなが実践している「疲れの解消法」として多くあがったのは、「インターネット」(33%)や「お酒を飲む」(32%)、「テレビ・映画(DVD)の鑑賞」(30%)に「音楽鑑賞」(29%)などインドア系が上位を占め、「スポーツ」(20%)や「ドライブ」(9%)などのアウトドア系はそれほど伸びませんでした。どうやら昨今の景況感を反映してか、R25世代の疲れの解消法も「あまりお金をかけず、手軽にできることを…」という傾向があるようで、疲れを解消するためにかかる月額のコストを聞いてみると「1000~5000円未満」(40.5%)が最も多く、「1000円未満」という人も22.6%。半数以上の人が月々5000円未満で疲れを癒すための努力をしていることがわかりました。
自分の疲れを解消するために使うお金は、月々1万円未満という人が8割以上にのぼりました。
とはいえ、日常の延長線上にあるインドア系の癒し術では、あまりリフレッシュにならないような気も…。そこで、「疲れの解消法」を実践して、実際に疲れがとれたと感じるまでにかかる時間を聞いてみると、「2~3時間」という人が過半数の52.4%。「半日程度」という人も22.6%にのぼり、即効性のあるリフレッシュ術を見つけられている人は多くないようです。

アンケートの結果から、どうやらR25世代には「忙しい毎日の中で時間をかけずに、お金もかからない」手軽なリフレッシュ法がぴったりであることが見えてきました! そこでオススメしたいのが、ヤクルトから発売されているエナジードリンク『タフマンDRY』を利用したリフレッシュ術です。高麗人参を主成分として、ローヤルゼリー、ビタミン類が配合された「タフマン」シリーズならではの機能・成分に加え、シリーズ初の炭酸タイプ。飲みきりタイプ(120ml)の『タフマンDRY』なら、シュワッとした爽快感でスピーディに気分転換できるかも! 今の「疲れの解消法」がマンネリ化していると感じたら、「『タフマンDRY』でリフレッシュ!」を新習慣として取り入れてみるのも、いいかもしれませんよ! 皆さんの投稿を募集中!

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