男を上げる! 自分史上最高の麺の作り方

手軽なのに絶品!「本気麺」ができる

2014.12.01 MON

男を上げる! 自分史上最高の麺の作り方


1台でラーメンもパスタもうどんもそばもOK! 誰でも気軽に様々なこだわり麺が作れる自動製麺機、フィリップス「ヌードルメーカー」で、究極のオリジナル麺をつくろう!

手軽なのに絶品!「本気麺」ができる



「自分でこだわりの麺を作って、食べたい!」…そんな熱いこだわりを持つ麺好きでも、手間や時間を考えると「さすがに自分で作るのはしんどいかも」と思ってしまうもの。ましてや自分が満足できる麺となれば、かなりの技術も必要になるし…。でも、そんな不安をズバッと解決して、こだわりのうまい麺が自宅で作れる、注目の家電「ヌードルメーカー」が今、話題に。いったんどんなことが、どれくらい簡単にできるの?

この「ヌードルメーカー」でできること、それはズバリ「手間なしで、太さやコシにまでこだわった様々な麺が作れる」ということ。例えばうどんの麺を作る場合、本体上部のカバーを開けてうどん粉と塩少々を投入し、こね時間を確認した後、開始/停止ボタンをポチリ。こね動作がはじまったら、ふたの上からゆっくり水を入れる…と、やることはこれだけ。すると5分ほどで、本体の前面からニュ~っと生麺が出てくるのだ。

このように驚くほど簡単かつ短時間で本格的な生麺が作れる秘密は、こねた材料を押し出す力にあり! 本格的なコシを作り出すため、製麺時にはなんと720kgもの圧力がかかる仕組みに!! ちなみにうどん以外でも、ラーメンなら強力粉と食塩+重曹と食塩を溶かしたお湯、パスタなら薄力粉・強力粉+卵と食塩を溶かした冷水…など、粉と水分の組み合わせを変えるだけで、様々なバリエーションの麺が作れる。

さらにこだわるなら、粉や水分に他の食材を追加して練り込み、アレンジ麺を作るのもあり(「ホウレンソウ入り生パスタ」など)。また、麺のコシはこねる時間を変えるだけで調整でき、麺の太さや形状は、豊富に用意された製麺キャップを取りかえるだけでアレンジできる。角麺、丸麺、平打ち麺やペンネ、さらにはギョウザ、ワンタン、ラザニアなどに使えるシートまで作ることが可能。このように、実に手軽に自作麺の世界が楽しめるのだ。

年越しそばや、鍋のシメの麺など、これからますます「麺」が食べたくなるシーズン。このフィリップスの「ヌードルメーカー」があれば、自宅が製麺所へと早変わり! 友だちや彼女にも自慢できる、自分史上最高の麺づくりを楽しんでみては?

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