白熱するサーキットでさらなる興奮体験!

“MOTO X2”で絶叫ライド!

2014.12.18 THU


予選が行われた実際のサーキットで、プロのライダーの後部座席に座って絶叫ライド体験! その速度は、なんと最大250km!
10月12日、栃木県ツインリンクもてぎにおいて、今年も「MotoGP日本GP」が開催された。決勝前日の11日(土)には、一般の成人喫煙者が参加できる絶叫ライド体験“MOTO X2”が企画され、R25編集部もこれに参加してきた!

Marlboroが提供する“MOTO X2”とは、DUCATI伝説のライダー、R.マモラが操るバイクに二人乗りし、MotoGPの予選が行われている、まさにそのサーキットを最大時速250kmで激走するという、MotoGPファンにとっては垂涎のイベント。会場のグランドスタンドエリアに設置されたMarlboroブースで抽選が行われ、選ばれたラッキーな猩ん人喫煙者とともに、R25編集部もそのプレミアムな絶叫体験に特別参加させてもらったというワケ。

さて、いざ迎えた試乗の瞬間! 最初の絶叫ポイントはメインストレートで訪れた! 観戦しているだけではわからない、未知の加速体験にまず驚愕! 続いてツインリンクもてぎの名物ヘアピンコーナーに差し掛かると、カラダにはすさまじいGが! ココはこの日一番の絶叫モノで
、何周にもわたってこのコーナーを攻略するライダーのタフネスぶりには、あらためて驚嘆させられる体験となった…。

イベントの抽選が行われたMarlboroブースでは、他にも「POWER OF THE ENJIN」のロゴが入ったTシャツが配布され、それをみんなで着用して円陣をつくるパフォーマンスも実施。さらにタブレット端末を使い、自分だけのオリジナルパッケージのMarlboroをつくる企画も行われ、ブースを訪れた成人喫煙者のテンションは終始上がりっぱなし! 年に一度の祭典を、誰もが存分に満喫できたようだ。

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