ミシュランの星とりレストランも

国内線・高級シートの機内食その豪華ラインナップとは!?

2008.02.28 THU

ここのところ「空弁」が話題でしたが、実は、大手航空会社の高級シートの「機内食」もスゴイことになっているんです。JALが昨年12月から開始した国内線の“ファーストクラス”では、17:00~の機内食として、懐石の「分とく山」やイタリアンの「アロマフレスカ」、フレンチの「エプバンタイユ」など、有名レストランの料理を月替わりで提供。一方、ANAではワンランク上のサービスを提供する“プレミアムクラス”で日本各地の老舗料亭とコラボレーションしたメニュー「匠味」をはじめ、各地の素材を使った地方色豊かな味が楽しめます。時間や路線などによってメニューは違いますが各社とも評判は上々とか。次の旅行ではちょっと贅沢してみる?


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