ビジネスパーソンインタビュー
熱狂できなかった新卒時代を経て…普通の広告営業マンだった箕輪厚介が編集者になるまで

箕輪厚介・星井博文・松枝尚嗣著『マンガ 死ぬこと以外かすり傷』より

熱狂できなかった新卒時代を経て…普通の広告営業マンだった箕輪厚介が編集者になるまで

新R25編集部

2019/12/26

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幻冬舎の編集者であり、ビジネス書のレーベル「NewsPicks Book」の編集長。1000人を超えるオンラインサロンを主宰し、さらには、ワイドショーのコメンテーターやアーティストとしても活動する箕輪厚介さん。

この肩書きを見て「いったいどんな人生を送ってきたんだ…」と思っている方も多いのでは?

その答えは、箕輪さんの著書『死ぬこと以外かすり傷』にすべて描かれています。2018年8月に発売され、今なお売れつづける同書が、この度マンガとして発売されました。

新R25では『マンガ 死ぬこと以外かすり傷』より、箕輪さんが新卒社員時代の話を抜粋してお届けします。

双葉社の広告営業として入社した箕輪さん。その姿は、今の箕輪さんとは少し違って見えるかもしれません…!

「知こそ武器だ。バカになって飛べ!」

天才編集者とも呼ばれる箕輪さん。その原点は、自分を突き動かす「熱狂」に従ったことでした。

『マンガ 死ぬこと以外かすり傷』では、「今くすぶっているな…」とモヤモヤする人に対して、自分が「熱狂」できることを見つけ、それを疑わずに没頭することで、“突き抜けた”ビジネスパーソンになれる、と教えてくれます。

ぜひご覧ください!

(C)KOUSUKE MINOWA, HIROFUMI HOSHII, NAOTSUGU MATSUEDA, GENTOSHA COMICS

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