

週末に振り返るツイッターの話題!
狩野英孝が「オーマイガッ!」を連発したワケとは…!? 今週話題のツイッターまとめ
新R25編集部
この1週間で話題になったTwitterの投稿をまとめて紹介する「今週のツイッターまとめ」。会話のタネになるSNSのトレンドをサクっと掴んじゃおう!
菅田将暉、松坂桃李と“遊戯王ポーズ”でデュエルスタンバイ!
1月30日、俳優の菅田将暉が松坂桃李との2ショットを公開。
この日松坂は、現在公開中の主演映画『不能犯』の宣伝をするべくラジオ番組『菅田将暉のオールナイトニッポン』にゲスト出演していたが、番組内ではなぜかカードゲーム『遊☆戯☆王』トークで大盛り上がり。そのため、記念写真も“遊戯王ポーズ”でキメたというわけだ。
映画やドラマでは観られない2人の素の表情に、ファンからは絶賛の声が殺到していた。
「神奈川県民の誇り」スリーエフ最後のツイートにユーザーから感謝の声
コンビニ業界の競争激化を背景に、2016年4月にローソンと資本業務提携契約を結んだ「スリーエフ」。新店舗「ローソン・スリーエフ」への転換にともない、スリーエフの公式Twitterアカウントの更新が惜しまれながらも終了した。
最後の更新となった1月30日、スリーエフはマスコットキャラクターの「まるまる」「こころ」「きらきら」の画像を添えて感謝の気持ちをツイート。ユーザーからは、ねぎらいの言葉が多数寄せられ、スリーエフにまつわる思い出やお気に入りメニュー熱く語る人もいた。
同コンビニのキャッチコピーは、「星より明るく、スリーエフ」。スリーエフの思い出は、人々の心の中にいつまでも輝き続けることだろう。
「ギャラが必要だったんですか?」漫画家が遭遇したありえないひと言に反響
30日、漫画家・デザイナーの山本貴嗣が、とある会社の担当者から「え? ギャラが必要だったんですか?」とありえない対応をされたことを明かした。
同ツイートは1万3千以上リツイートされ、ユーザーからは怒りと同情の声のほか、「今日、ただで動くのは地震くらいしかない」と田中角栄の名言を引用したコメントも寄せられている。
反響の大きさを受けてか、翌日トラブルは無事に解決したとのこと。Twitterでもたびたび話題になるギャラ未払い・減額問題。個人で仕事を引き受ける人は特に巻き込まれやすい事案なので、十分に注意したい。
セガ公式がアップした「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」が幻想的
約3年ぶりとなる「皆既月食」が国内各地で観測された1月31日。
今回は月が地球に最接近する「スーパームーン」と、1カ月に2度目の満月となる「ブルームーン」、皆既月食で月が血のように赤く見える「ブラッドムーン」が同時に起こる「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」が見られる大変貴重な日ということで、天文ファン以外からも大きな関心が寄せられていた。
当日、ゲーム会社のセガ公式アカウントは、スカイツリーと「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」の2ショットを投稿。“ラスボス感”あふれる写真に中二心を刺激されるユーザーのほか、「吹き上げパイプ」のおもちゃを連想するユーザーも続出していた。
「オーマイガッ!」狩野英孝の『ウォーキング・デッド』劇場がじわじわくる
お笑い芸人の狩野英孝がアメリカの人気テレビドラマ『ウォーキング・デッド』風の演技をTwitterで披露し、密かに話題を集めている。
狩野はウォーカー(ゾンビ)に立ち向かう人間を演じ、いかにもドラマに登場しそうな“あるある”シチュエーションを再現。ドラマのファンはもちろん、知らない人でもクスッと笑える仕上がりとなっている。
残念ながらいまのところ広告オファーは来ていないようだが、各ツイートにはファンからの温かい応援の声が寄せられていた。
それでは、また来週!

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