ヒゲ剃りは生活スタイルとシーンでの使い分けが正解!?

濃くなり続けるヒゲの脅威…みんなどうしてる? 社会人のシェービング対策

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プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社

ライフスタイル

学生時代に比べ、社会人になると特に注意を払わなければいけないのが身だしなみ。服装の清潔感はもちろん、昔は週イチ程度でよかったヒゲ剃りも、今では毎日というR25世代は多いはず。そういえば、学生時代よりヒゲ自体が濃くなったような気も。そこで今回はR25世代のヒゲ事情について実態を調査してみた。(※)

※新R25調査(アイリサーチ調べ/首都圏在住・普段ヒゲを生やしていない25~30歳の男性有職者100人を対象に調査)

歳を重ねるごとにヒゲは濃くなり続ける!?みんなのシェービング意識は…

まずヒゲを剃る頻度の変化を聞いてみると74%が「学生時代に比べて増えた」と回答。まわりの目が厳しくなる社会人は、やはりヒゲの処理にも気を使っているよう。
しかし、ヒゲ剃りの頻度が増えたのは、「身だしなみに厳しくなった」だけが理由ではないようで

Q.社会人になってから現在までにヒゲが濃くなっている実感はありますか?(単数回答)

そもそもヒゲが濃くなっていると感じている人が実は76%も!これから更に濃くなるのでは?と心配している人も半数以上おり、濃くなり続けているヒゲに対処するためには、ヒゲ剃りの頻度を増やさざるを得ない…というR25世代のヒゲ事情が垣間見える結果になった。

そんなヒゲに対して、みんなはどう対応しているのか?「現在のシェービング方法(使っている道具)は学生時代と変わったか」を聞いてみると、4割もの人がシェービング方法を変えていることが判明

社会に出て、働き盛りとなると時間の使い方も重要となり、R25世代にはシェービング環境の見直しが起こっている…ということなのかも。学生時代と変わらぬシェービング方法の人は、このタイミングで一度見直しを考えてみてもよいかもしれない。

社会人になったら、T字と電気シェーバーの両方使いが正解!

では、そもそもR25世代は現状シェービングに何を使っているのか。調べてみると「T字派」と「電気シェーバー派」がほぼ半々。「両方使っている」という人は、1割程度という結果に。

Q.現在のシェービング方法(使っている道具)は何ですか?(単数回答)

今回、社会人のシェービングにオススメしたいのは、まだまだ少数派の「両方使い」。実は「学生時代のシェービング方法」を聞いたところ7%しかいなかったこの「両方使い」は、社会人になると2倍の14%に増加しており、少数派ながらも、社会人からの支持を確実に伸ばしているシェービング方法だといえる。「両方使い」がオススメな理由は、シーンごとに選べる選択肢ができること。

たとえば、「平日は朝の時間がもったいないからサッと剃れる電気シェーバー、時間がある休日はT字で入念に…」という平日電気シェーバー派は少なくないだろう。

一方で、営業職の人の中には「平日は得意先と会うことが多いのでT字でしっかり、でも休日は家族、友達と過ごすだけなので電気シェーバーでクイックに処理するだけで十分…」という人もいるかもしれない。

「出張や旅行のとき、ホテルに備え付けのT字カミソリだとどうしてもカミソリ負けしてしまう」といった際には、トラベルケース付きの電気シェーバーがひとつあるととても便利だろう。

社会人の生活スタイルは様々。日々の生活を充実させるには、アイテムを増やして、選択肢を増やせることが理想だ。

市場人気No.1アイテムを揃えておけば、「両方使い」はさらにスムーズ!

では電気シェーバーとT字カミソリは、どう選ぶべきか。

電気シェーバーでオススメしたいのは世界売り上げNo.1ブランドの『ブラウン』(※1)。今回の調査では、現在シェービングに電気シェーバーを使っているという43%のうち、18%は「T字カミソリからの移行派」となるなど、社会人になると増える電気シェーバーの需要。初めて買うのにどれを選んで良いか迷う方にオススメしたいのはやはりNo.1ブランド。

なかでも『ブラウン シリーズ3』というエントリーモデルがコスパも良く、手に取りやすいだろう。『ブラウン シリーズ3』は、マイクロコームと3連サスペンションヘッドを搭載。3連サスペンションヘッドが独立して動くことで肌にしっかり密着し、マイクロコームがより多くのヒゲを捕らえることで、効率的にヒゲ剃りができ、肌にやさしい深剃りを実現できる。

防水機能も搭載されているので、まるごと水洗いできるのはもちろん、お風呂でも使えるというのが、忙しいR25世代にはうれしい特長。

ラインナップによってはトラベルケース洗浄機付きのタイプもあるので、気になる人は探してみてほしい。

さらに併せて使用するT字カミソリには、同じく世界売り上げNo.1の『Gillette』(※2)をオススメ。最上級モデルの『Gilletteプロシールド 』は、ヒゲのひっかかりを抑える極薄5枚刃に加えて、刃の前後にWジェルスムーサーを初めて搭載。それにより、ジレット史上最高に肌にやさしくなった。加えて、フェイスラインに密着する独自のフレックスボールによって深剃りとの両立が可能に。

それぞれの人気の秘密は、その機能性の高さにあるのだが、実は同じメーカーで作られているのをご存じだろうか。オトコのヒゲを知り尽くしているからこそ、それぞれの分野でNo.1を極められるのだろう。人気No.1アイテムを揃えておけば、「両方使い」はさらにスムーズ。

今なら『ブラウンシリーズ3』と『Gillette』がセットになったパッケージ商品も楽天市場で発売されているので、これから「両方使い」を始めるという人は、こちらでシェービングアイテムを一新してみてもいいかも。

歳を取るにつれ、自分の肌やヒゲの変化を感じるとともに、時代はメンズの美意識も高くなってきている。生活スタイルと体の変化を意識した「身だしなみ改革」をそろそろスタートさせた方がいいかもしれない。

※1 期間:2016年8月〜2017年8月/市場データに基づくP&G調べ
※2 5枚刃カミソリ、2016年市場データに基づくP&G調べ

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