ビジネスパーソンインタビュー
「心より愛を込めて…」叶姉妹、峰不二子のコスプレで追悼。今週話題のインスタまとめ

週末に振り返るインスタまとめ

「心より愛を込めて…」叶姉妹、峰不二子のコスプレで追悼。今週話題のインスタまとめ

新R25編集部

2019/04/21

X
FacebookLINE

この1週間で話題になったInstagramの投稿をまとめて紹介する「今週のインスタまとめ」。会話のタネになるSNSのトレンドをサクっと掴んじゃいましょう!

「心より愛を込めて…」叶姉妹、モンキー・パンチを“W峰不二子“で追悼

@kano_sisters007がシェア

4月11日、『ルパン三世』などで知られる漫画家のモンキー・パンチさんが、肺炎のため81歳で死去。ネット上では、ファンや有名人から多くの追悼コメントが寄せられました。

これを受け、17日には叶姉妹の2人が『ルパン三世』の人気キャラクター・峰不二子のコスプレを再アップ。

モンキー・パンチさんに向けて、「長年にわたって 私達にワクワクする世界観とクールでアメージングな夢を魅せてくださり、本当にありがとうございました」などと感謝の気持ちをつづりました。

和田アキ子の誕生日会に豪華芸能人ズラリ!「これぞ!ゴット姉ちゃん」の声

@yasuda_misakoがシェア

11日、タレントの安田美沙子さん、あびる優さんらがInstagramを更新。

歌手の和田アキ子さんの誕生日会の様子をそれぞれ投稿し、豪華な顔ぶれに注目が集まりました。

また、安田さんは「白ワインの空き瓶の数がすごい!! みんな、お酒好き」などとコメントを添えて、大量の空き瓶の写真も投稿(3枚目)しています。

投稿を見たファンからは、和田さんへの祝福の声のほか、「これぞ!ゴッド姉ちゃん事アッコさんですね」「名前わかる人達ばっかりやーん」「あっこさんの人柄が伝わります」といったコメントが寄せられました。

@yuabiru74がシェア

女子高生並みに使いこなしてる…首相官邸インスタのストーリー投稿が話題沸騰

13日、安倍晋三首相が主催する「桜を見る会」が東京・新宿御苑で開催。満開の八重桜の中、多くの芸能人やスポーツ選手が出席しました。

同日、首相官邸の公式Instagramが同会の様子をストーリーで投稿すると、ハッシュタグや文字の入れ方が今風だとネットユーザーの間で大きな話題に。

女子高生より編集が上手い」といった声も上がっています。

なお、首相官邸の公式Instagramはストーリーのほかにライブ配信なども使いこなしており、今月1日には新元号「令和」の発表を生中継して話題となりました。

今後どんな投稿がされていくのか、注目したいところです。

「Love you so much!」Kōki,、母・工藤静香の誕生日を2ショットで祝福

@kokiofficial_0205がシェア

14日、歌手の工藤静香さんと俳優の木村拓哉さんの次女でモデルのKōki,さんが、Instagramを更新。

この日49歳の誕生日を迎えた工藤さんとの2ショットを投稿し、「わたしは愛に満ち溢れた家族の元に生まれ、こんなスーパーママを持てて、とてもありがたく思うし幸せです」などと英文でメッセージを添えました。2枚目の写真は、幼少期の2ショットとなっています。

また、Kōki,さんは昨年11月の木村さんの誕生日にも感謝の投稿をしており、こちらも大きな注目を集めていました。

@kokiofficial_0205がシェア

福山雅治の原点! 約30年前の宣材写真に「イケメンは元号を超える」の声

@masaharu_fukuyama_officialがシェア

14日、歌手で俳優の福山雅治さんがInstagramを更新。約30年前の自身の宣材写真を公開し、若かりし頃の姿に注目が集まりました。

投稿によると、この宣材写真は「無名時代に当時のマネージャーが各テレビ局のプロデューサーに配っていたもの」とのこと。

福山さんの原点ともいえる貴重な写真に、ファンからは「イケメンは元号を超える」「昭和もイケメン 平成もイケメン 令和もイケメン…」「国宝」といった絶賛の声が寄せられています。

福山雅治さんこそ、平成を代表するイケメンですね…それでは、また来週!

ビジネスパーソンインタビュー

口座残高「数万円」→年商135億へ。レガシー業界を突き抜けた中野優作さんの“起業の心得”

口座残高「数万円」→年商135億へ。レガシー業界を突き抜けた中野優作さんの“起業の心得”

新R25編集部

Sponsored

「気づいたら1日が終わってる」Z世代が変わった。50人以上に悩み相談してたどりついた、3つの“やめてよかった”習慣

「気づいたら1日が終わってる」Z世代が変わった。50人以上に悩み相談してたどりついた、3つの“やめてよかった”習慣

新R25編集部

「AI時代、この専門で生き残れるのか?」社会人3年目で感じた“キャリアの違和感”NHK記者からYouTubeの世界へ

「AI時代、この専門で生き残れるのか?」社会人3年目で感じた“キャリアの違和感”NHK記者からYouTubeの世界へ

新R25編集部

「転職、正直ナメてました」局アナから転身。容赦ないIT企業の洗礼と人生観を変えた気づき【1年振り返り】

「転職、正直ナメてました」局アナから転身。容赦ないIT企業の洗礼と人生観を変えた気づき【1年振り返り】

新R25編集部

【2026年、再始動10年】自分を“修正”し続けたどり着いた、のん流「インパクトのある表現」の条件

【2026年、再始動10年】自分を“修正”し続けたどり着いた、のん流「インパクトのある表現」の条件

新R25編集部

充実してるのに幸せじゃない人が”必ず陥る罠”とは?幸福学研究者・前野隆司さんに聞く「幸せの思考習慣」

充実してるのに幸せじゃない人が”必ず陥る罠”とは?幸福学研究者・前野隆司さんに聞く「幸せの思考習慣」

新R25編集部