残業の原因は、仕事量のみにあらず…

デキるオトコは痛み知らず!? 仕事力と “肩” “腰” の意外な関係とは…

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  • 2017.09.19

過ごしやすい秋が到来し、世の中は行楽シーズン。でも働くオトコにとってこの時期
は、年末に向かい徐々に仕事が忙しさを増しつつある時。そのせいか、いつも通り仕事をこなしていても、どうもこのところ残業続きで…なんて人、いませんか?実はそれ、仕事量の問題だけではない可能性も…。特に“肩こり”や“腰痛”に自覚症状があるアナタは要注意かも!

もはや国民病…肩こり・腰痛に悩まされている30〜40代は2人に1人!

第一三共ヘルスケアが30~40代の男女5万人を対象に行ったアンケート調査(2016年実施)によると、なんと2人に1人は、“肩こり”か“腰痛”に悩んでおり、痛みを感じる頻度は「ほぼ毎日」と回答した人が、最も多かったのだとか!

30~40代といえば、まさに働き盛り。そんな彼らに“肩こり”“腰痛”が多いのは、やっぱり仕事が原因といえそう。デスクワークで長時間同じ姿勢でいたり、さらに最近では、スマホやタブレットなどの小さな画面を覗き込む姿勢で頚椎がまっすぐに伸びる「ストレートネック」になってしまったりすることが、こうした流れに拍車をかけているようです。

出典

shutterstock.com/Matej Kastelic

うーん…思えば確かに、仕事中のPCはもちろん、最近では通勤電車の中や自宅でのくつろぎ時間、さらには就寝時にベッドの中でもスマホをいじってしまいがちなのは、ボクらR25世代も身に覚えが…。現代社会人は、起きている間中、何かの画面を眺めているといっても過言ではないかも。とはいえ、スマホやPCは今や仕事に欠かせないアイテムで、問題の根はなかなかに深そう…。

“肩こり”“腰痛”が日本の経済にも大打撃を与えていた!?

さらに健康時の業務遂行能力を100とした場合の「生産性への影響」が、“肩こり”がある人では70.5、“腰痛”の人では68.5に下がった…なんて調査結果(※1)も存在。

生産性が落ちれば、当然残業が増える。残業が増えれば、デスクワーク時間も増えて“肩こり”“腰痛”が悪化、さらに生産性が落ちる…といったように、残業を抱える人には、“肩こり”“腰痛”を原因とした負の無限スパイラルに陥っている可能性があるというワケ。

こうした肩の痛み、腰痛、関節痛など疼痛による経済的損失額は、日本全体で年間なんと約3700億円に上るという試算(※2)も…。 疼痛が日本人の労働生産性に与えるマイナス影響は小さくなさそうです。“肩こり”“腰痛”、侮りがたし!

※1…健康日本21推進フォーラム「疾患・症状が仕事の生産等に与える影響に関する調査」2013年
※2…在日米国商工会議所「疾病の予防、早期発見および経済的負担に関する意識調査」2012年

出典

shutterstock.com/Dragon Images

ドラッグストアで手に入る「ロキソニンS外用薬シリーズ」が、仕事の効率アップをサポート!?

しかし裏を返せば、“肩こり”“腰痛”対策をしっかりすれば、これまで落ちていた仕事効率が劇的に改善される可能性だってあるということ。そこでオススメしたいのが、「ロキソニンS外用薬シリーズ」。 頭痛薬として有名な「ロキソニンS」ですが、実はつらい肩こり痛・腰痛によく効く“貼る”“塗る”タイプの外用薬もあるのをご存知でしょうか!

すぐれた鎮痛消炎効果をもつ医療用成分「ロキソプロフェンナトリウム水和物」を配合した「ロキソニンS外用薬シリーズ」は、痛みの原因物質であるプロスタグランジンの産生を抑制することで痛み、炎症の症状を抑える仕組み。実はこの「ロキソニンS外用薬シリーズ」は、近くの薬剤師のいるドラッグストアで入手可能! 今すぐにでも始められるので、働き盛りにこそオススメしたい“肩こり痛”“腰痛”対策というワケ!

ラインナップは、貼るタイプの「ロキソニンSテープ」をはじめ、より広範囲な部位に使える「ロキソニンSテープL」、スーッと心地よい冷感タイプの「ロキソニンSパップ」、塗るタイプの「ロキソニンSゲル」の4種類。

これからやってくる年末。「ロキソニンS外用薬シリーズ」を活用して肩や腰の状態を万全にし、今から“デキるオトコ”モードにしておくことが、繁忙期を乗り切る絶好の対策になるかもしれませんよ!

ロキソニンSテープ(左)/ロキソニンSテープL(右)
ロキソニンSパップ(左)/ロキソニンSゲル(右)

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