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塾に通っているのに成績が上がらない…文系専門塾「プラトン」が重視する“授業より大事なこと”

塾に通っているのに成績が上がらない…文系専門塾「プラトン」が重視する“授業より大事なこと”

全国から難関大合格者を続々と輩出!

新R25編集部

Sponsored by 株式会社HYUMA

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「塾に通っているのになかなか成績が伸びない」

「勉強しなきゃと思っているのに、家に帰るとついスマホを触ってしまう」

そんなお悩みを抱える受験生は少なくないはず。

文系大学受験専門のオンライン塾プラトンを運営する株式会社HYUMAの代表取締役CEO・佐野翼さんによると、受験で結果を出すために“授業よりも大事なもの”があるようで…?

〈聞き手=古川裕子(新R25編集部)〉

文系大学“合格のカギ”は「授業外」の過ごし方にある

佐野さん

「プラトン」は、英語・国語・社会・数学を中心に、文系大学受験に特化したオンライン塾です。

佐野さん

よく「受験に向けて塾で授業を受けているけれど、なかなか成績が上がらない」という受験生の声を耳にします。

でもじつは、成績を左右するのは“授業の質”だけではありません。

本当に大切なのは、授業がない日の過ごし方なんです。

古川

過ごし方ですか?

佐野さん

はい。

授業がないからといって勉強をせずに過ごしていては、当然ながら成績は伸びません。

成績を上げるためには、勉強を毎日の習慣にして、学習量を積み重ねていくことが大切です。

古川

「勉強しなきゃ」とはわかっていても、つい後回しにしちゃうのはあるあるですよね…

佐野さん

そうですね。

授業や課題がないと、「何から手をつければいいかわからない」と勉強が止まってしまうのは、受験生によくある悩みだと思います。

とはいえ、ただ闇雲に勉強量を増やすだけでも不十分です。

難関大学の文系学部では、複雑な文章を読み解く力や、自分の意見を論理的に伝える力、多様な視点から物事を考える柔軟性が求められます。

そうした志望校の出題傾向を理解し、それに合わせた学習を進めていくことが重要なんです。

古川

暗記中心の勉強とは少し違うんですね。

佐野さん

その通りです。

だからこそ「プラトン」では、毎日の学習習慣づくりと、志望校から逆算した受験戦略の両方を重視しています。

約1カ月で勉強が習慣化する「毎日課題」

古川

「プラトン」では、どのように学習を進めていくんですか?

佐野さん

まず講師が生徒一人ひとりに合わせて、合格までのロードマップを作成します。

科目指導はもちろん、志望理由書や小論文対策まで含めて、どの参考書を・どの順番で・いつまでに進めるべきかを明確にしていきます。

その計画に沿って、その日に取り組むべき課題」を毎日提示

生徒さんから提出いただいた学習内容をもとに、講師が理解度や取り組み方を確認し、不十分な部分があればフィードバックをおこないます。

古川

都度フィードバックをもらえるんですね!

はい。

わからないところを解消しながら二人三脚で進めるので、学習習慣が身につきやすいと思います。

だいたいみなさん、1カ月ほどで勉強が日常の習慣になっていくことが多いですね。

その積み重ねが、半年後に大きな学力差として表れてくるんです。

ちなみに日々の学習管理は、独自開発した「学習管理システム」を活用しているのだそう

古川

でも…難関大を目指すとなると、課題の量も多いのでは?

佐野さん

課題の量は、生徒一人ひとりの学力や生活リズムに合わせて柔軟に調整するので、ご安心ください。

学習習慣を身につけるうえで大切なのは、「無理なく続けられること」です。

そのため、最初は1日1〜2時間程度を目安に学習計画を組んでいます。

古川

1〜2時間! それなら無理なく続けられそうです。

佐野さん

また指導は完全オンラインなので、全国どこからでも受講いただけます

親御さまにも毎日の採点結果や進捗を共有するので、「子どもが今どこでつまずいているか」が家庭からも見える環境です。

地方在住でも、難関文系大を本気で目指していただけます。

「成績は才能ではなく習慣」実績豊富な講師陣が伴走

古川

ちなみに、講師にはどのような方がついてくれるんですか?

佐野さん

一橋大学・北海道大学・筑波大学・東北大学などの難関国公立大学や、早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・MARCHといった難関私立大学への合格実績を持つ講師陣が揃っています。

なかには指導歴10年以上、累計800名以上を合格に導いてきた講師も在籍しています。

私自身も指導歴7年目で、これまでに200名以上の受験生をサポートしてきました*。

古川

200名…!それは心強いです。

*過去3年間の合格実績

佐野さん

私たちが大切にしているのは、成績は才能ではなく、自学自習の習慣で決まるという考え方です。

受験直前に一時的に詰め込むのではなく、生徒自身が自ら学び続けられる状態をつくることを重視しています。

受験が終わったあとも役立つ「自分で考えて学ぶ力」を身につけてほしいんです。

実際に卒業された生徒さんからは、「自分で課題を見つけて改善できるようになった」「自ら考えてギャップを埋める力が身についた」といった声をいただいています。

古川

受験のためだけではなく、その先につながる力も育てているんですね。

筑波大学合格者の保護者アンケートからも、満足度の高さがうかがえます

佐野さん

「プラトン」では、数学・英語・社会(日本史・世界史・政治経済)・国語(現代文・古典)の60分無料体験授業をご用意しています。

さらに、実際のサポートを体験できる1週間のお試しコースもあります。

現在の学力や志望校、学習の悩みなど、どんなことでもお気軽にご相談ください。

「何を勉強すればいいかわからない」「一人だとついサボってしまう」…そんな受験生にとって、心強い存在になりそうな「プラトン」。

毎日の学習習慣づくりから志望校対策までサポートしてくれるので、受験勉強の進め方に悩んでいる方は、一度相談してみてはいかがでしょうか。

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