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ノー対策→4カ月で難関大の総合型選抜対策をクリア!400名以上の合格者を生む対策塾の“3つの秘策”

ノー対策→4カ月で難関大の総合型選抜対策をクリア!400名以上の合格者を生む対策塾の“3つの秘策”

受験生が本当に欲しかった塾はコレ!

新R25編集部

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多様化が進む大学受験。

いま、入試方式の選択や対策に悩む受験生が増えています。

そんななか、総合型選抜対策塾AOコーチ(総合型選抜コーチ)は、準備ゼロからでも4か月で合格水準へ導いてくれるのだとか。

塾長・竹本明弘さんが語る、その独自メソッドとは…?

〈聞き手=古川裕子(新R25編集部)〉

総合型選抜・学校推薦型選抜専門のオンライン塾

竹本さん

「AOコーチ(総合型選抜コーチ)」は、大学受験で総合型選抜学校推薦型選抜に挑む受験生を支援するオンライン塾です。

古川

総合型選抜というのは…?

竹本さん

旧AO入試にあたる入試方式です。

学力試験の点数だけでなく、志望理由や活動実績、面接などを通して“大学が求める学生像”に合っているかが評価されます。

早稲田・慶應や旧帝大といった難関大学でも、ゼロからのスタートで合格を目指せる点が大きな特徴で。

近年では、難関大学を中心に総合型選抜や学校推薦型選抜を活用する受験生が増えているんです。

古川

へぇ…! 入試に向けて、どんな対策が必要になるんですか?

竹本さん

「志望理由書」や「活動報告書」といった提出書類に加えて、面接・小論文・プレゼンテーションなどの準備が必要になります。

古川

なんだか、勉強の仕方が難しそうですね…

竹本さん

そうなんですよ。

学校で対策できる範囲が限られているうえ、一般入試の勉強と並行して準備を進める必要があるため、「ハードルが高い」と感じる受験生や保護者の声をよく耳にします。

古川

それってどうしたら攻略できるのでしょうか?

1〜2年前から始めるとか…?

竹本さん

じつは“早く始めればいい”というものでもなくて。

総合型選抜の準備で大切なのは、知識の深さ正しいやり方を知ったうえでの添削回数の2つだと考えています。

古川

どういうことでしょう?

竹本さん

「知識の深さ」というのは、興味・関心の大きさや「どれだけその夢を叶えたいか」という思いを源として、志望理由書や面接、活動報告書のなかに自然とにじみ出てくる知識のこと。

そして「正しいやり方」とは、小論文や志望理由書などに存在する正しい考え方や書き方のことです。“型”とも言えますね。

その“型”を熟知したコーチや小論文のプロ講師からの添削を繰り返すことで、必ず得点率の高い文章を書けるようになります。

古川

なるほど。

竹本さん

「AOコーチ(総合型選抜コーチ)」には、深い知識と正しいやり方を身につけ、その両方を4カ月で何度でも添削できる体制が整っています。

さらに、これまで1,700名の英検®︎準1級合格者を輩出してきた系列塾の実績を活かし、英語資格対策も並行しておこなえます。

MARCH以上を総合型選抜で狙う場合、英検®︎準一級は審査の大きなポイントです。

受験生が本当に欲しかった塾になっていると思いますね。

古川

実際、どのくらいの合格者がでているんですか?

竹本さん

2023年3月~2025年2月に受講された受験生で、早慶MARCHの合格者は400名以上

サービス開始から2024年8月までの英検®︎準一級の合格者は478名にのぼります。

ゼロから「短期合格」に導く3つの秘策

古川

すごい合格者の数ですが…具体的には、どのように短期合格に導いているんですか?

竹本さん

独自の“3つの秘策”によって、短期間で総合型選抜の準備を万全にして合格へと導いています。

① 総合型選抜合格者によるマンツーマン指導

竹本さん

まず一つ目が、総合型選抜で慶應大学や名門医科大学に合格したコーチが、授業と対策をマンツーマンで指導していること。

いわば志望校の先輩がコーチとして付くようなイメージです。

古川

それは心強い。

マンツーマンというと、けっこう密に相談できる環境なんですか?

竹本さん

そうですね。

なかには「週1回の面談で課題を出して終わり」という塾もありますが…

「今日は志望理由書の第2段落を仕上げる」「明日は小論文の過去問を1題解く」といった具合に、タスクを日ごとに明確化して進捗を管理しています。

古川

毎日ですか…! それならやることがはっきりして安心できそう。

竹本さん

それに加えて、毎週「個別面談」も実施していて。

やり方がわからなかったり、考えを深めるのが難しかったりする部分を、個人のレベルや志望校の特徴に合わせて問題が解決するまで丁寧にレクチャーしています。

ちなみに竹本さんも、英検®︎準一級保有、TOEIC860点、早稲田大学商学部…と、輝かしい経歴をお持ちです

② “正しい型”で何度でも添削

竹本さん

2つ目は先ほども申し上げたとおり、総合型選抜対策に必要な対策を4カ月のうち何度でも添削できること。

学校では対策しきれない分野も含めて、授業時間外でも添削できるのが強みです。

古川

たとえば志望理由書や小論文だったら、どんなふうに添削するんですか?

竹本さん

志望理由書なら「過去→現在→未来」の軸で構成するやり方。小論文なら問いに対して立論する手順。このように、それぞれに正しい型が存在します。

それを理解してもらってから添削することで、文章の完成度を高めています。

古川

正しい型×添削回数の掛け算で、文章の完成度が一気に上がるんですね。

それでは面接対策はどうでしょう?

竹本さん

面接も同じように、まずは正しい応対の仕方を学んだうえで、本番と限りなく同じような環境で模擬面接演習をおこなっています。

総合型選抜や推薦入試の面接やグループディスカッションって、高校生にとってはなじみのないものだと思うんです。

だから本番に近い状態で練習を重ねて、リラックスして本番に臨めるようサポートしています。

③ 志望校・学部ごとに対策できる

竹本さん

3つ目は、過去の合格者データをもとに志望校や学部に合わせたカリキュラムを用意し、対策内容を変えていることです。

古川

志望校ごとにカリキュラムが違うということですか?

竹本さん

はい。

一般的な総合型選抜塾では志望理由書や面接対策など試験項目に特化したカリキュラムを組むことが多いのですが…総合型選抜って、大学や学部によって評価基準がまったく違うんですよね

相手を知って対策をしなければ、「この大学での対応力は強いけど、ほかの大学では弱い」という問題が起こってしまいます。

実際に弊塾を卒業して合格した先輩もコーチとして活躍してくれているのですが、「試験項目ごとの対策」「大学特化の対策」の両輪が大事とよく言っています。

古川

評価基準って、どのくらい違うんでしょう?

竹本さん

たとえば同じ志望理由書でも、慶應SFCでは「問題発見・解決能力」を重視され、早稲田の一部学部では「学問への関心の深さ」が求められます。

古川

たしかに全然違いますね…

竹本さん

だからこそ「AOコーチ(総合型選抜コーチ)」では、志望校・学部に細かくチューニングしたカリキュラムを組んでいるんです。

「この大学はここを深掘りすべき」「この学部はこの対策の優先度が低い」といった判断がしやすくなり、限られた時間でも合格水準に届きやすくなります。

実際の志望校別の対策カリキュラム資料がこちら

竹本さん

従来の総合型選抜対策塾では、だらだらした英検対策・進捗管理の不十分さ・定期テスト期間も費用が発生する…などの問題から、不必要な費用や無駄な時間、ギリギリでの出願が当たり前になってしまうケースもありました。

私たちはそのような無駄を省きつつ、受験生が短期集中で合格できるようなサポートを一貫しておこなっています。

「何も対策してない」状態からでも間に合う?

古川

でも…小論文を“書く”とか面接で“話す”とかって、人によって得意不得意がありますよね。

何も対策してない状態からでも間に合うのでしょうか?

竹本さん

はい。

むしろ何の対策もしていない、完全にゼロの状態から準備を始める受験生を想定してカリキュラムを設計していますので。

書くのが苦手で「1文字も書けません」という方でもまったく遅くありません

古川

それは頼もしい…

竹本さん

「特別な経験がない」と思っている受験生でも、正しい問いを立てれば、自分の強みは必ず見つかります。

部活、課外活動、趣味、読んだ本、気になったニュースなど…何気ない経験のなかに自己PRの「種」は必ずあるもの。

その「種」を見つけ、夢や目標として言語化し、志望校の求める人物像と結びつけていく。この作業を一緒にやるのが私たちコーチの役割です。

まずは現状の課題を整理いたしますので、ぜひ無料カウンセリングにお越しください!

総合型選抜は、志望校・学部に細かくチューニングした準備が必要なことが判明。

4カ月で総合型選抜対策が完結するカリキュラムが組まれた「AOコーチ(総合型選抜コーチ)」は、「そんなことしてる時間ないよー!」という方にこそピッタリの塾なのかもしれません。

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